真彩ラップって何!?きぃちゃんの歌唱力炸裂らしい(レビュー「シルクロード~盗賊と宝石~」)

真彩希帆 CD宝塚歌劇作品&スター

2021年1月1日からスタートとした雪組の「ミュージカル・シンフォニア『f f f -フォルティッシッシモ-』~歓喜に歌え!~」「レビュー・アラベスク『シルクロード~盗賊と宝石~』」

宝塚大劇場

望海風斗さん&真彩希帆さんはじめ、彩凪翔さんなど雪組をリードしてきたビッグたちが退団するだけあって、超人気かつチケット難となっています。

何が何でも生歌劇したい!

と願いながらも、チケット獲得できず、、、

なので、情報収集や妄想でイメージしております(+_+)

本日もいろいろfff情報を見ていると、ある言葉が目に入ってきました。

真彩ラップ

「なんだこの言葉は!?」という強烈なインパクトを受けました。

この言葉を見ただけで、実際にラップを披露している場面で会場が「どわーーーーーーーー」と沸いている(大劇場なので、お客さんの心の中で)光景が私の頭に浮かびました。

ということで調べてみました。

実際にご観劇された方は、目に焼き付いていると思うので、また教えてくださいm(_ _)m

SNSやニュースで発見

こんな感じでご観劇された幸運な方がアップしていました。

舞台上の雰囲気は全然わかりませんが、とにかくすごいんでしょうね!

メディアのニュースを見ていると、神戸新聞(1/1)ニュースでも”真彩がラップを披露する” ”意外性” ”飽きさせない”と紹介されています。

様々な想像

そもそも宝塚歌劇で「ラップ」って珍しいですよねー。JPOPでも女性のラップは男性のラップに比べると圧倒的に数が少ないですもんね。

それなのに、超スーパー歌姫のきぃちゃんが歌っているなんて、とにかくヤバイ(自分の語彙力なさすぎ、、、)!

私はきぃちゃんの最大の魅力&カリスマ性は、会場の雰囲気を一瞬にして変える力だと思っています。

雪組fff フォルテッシモ チラシ

なので、真彩ラップの披露シーンでは、

きぃちゃんが会場の目と耳をすべて集め、独自の世界観にいざなったのでしょう!

「あぁ、その場にいた人、うらやまあしい限り」

他にもいろいろ情報を探していると、これまで同様、とにかく圧巻の歌唱力みたいですね。

最後の最後まで、新たな一面を見せてくれるきぃちゃんは本当に最高です。

fff、シルクロードは、評価が高すぎて、本当に観たいです。

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